吉岡里帆

吉岡里帆はなぜ「また脱いだ」のか? 「水着は嫌だった」発言の誤解と炎上

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吉岡里帆はなぜ「また脱いだ」のか? 「水着は嫌だった」発言の誤解と炎上
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吉岡里帆が11月5日に写真集『里帆採取』(集英社)をリリースする。吉岡里帆にとって2作目の写真集となる本作は、アーティストの清川あさみ氏が絵コンテや衣装監修などのクリエイティブディレクションを担当し、詩人の最果タヒ氏が書き下ろしの詩を寄稿するなど、アート性の高い写真集になっている。

この写真集発売に際して吉岡里帆は、<今ならグラビアとまた向き合って楽しい作品を作れるかもしれないと思いました。ファンの方が待っていてくださっていることや、私自身感じていたグラビアの面白さも確かにあって、そういう言葉だけでは伝えられないいろいろが今回の写真集につながっています>とのコメントを寄せている。

吉岡里帆の写真集は2018年の『so long』(集英社)以来となり、ファンにとっては嬉しいプレゼントだろう。しかしその一方、ネット上では「散々脱ぎたくないって言ってたのにどういう風の吹き回しなんだ?」「調子に乗ってグラビアの仕事を馬鹿にするような発言して、バッシングされ主演ドラマが軒並み爆死で低視聴率女王と呼ばれ落ち目になるとまたグラビア?」といった否定的なコメントも飛び交っている。
吉岡里帆の「水着姿なんて絶対出したくなかった」という言葉が重い
Video: https://youtu.be/s_OGbVI9axY

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